2012年 07月 26日

オーナーは公平

変更管理の実態があらわになった。オーナーの言葉は厳しいが公平であることを感じた。自分達の非も有ることを知ってるからだろう。メンツもあるしね。
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# by isna2005 | 2012-07-26 22:24 | 日記
2012年 06月 26日

どっち向きかわからない決断した

今日、社長に退職の旨、伝えた。
この年になって、まだ居所が安定しない自分に情けない気持ちになったりしながらも、それでもこれからの状況を想像すると、どうにもならないくらいこの会社で一緒にやっていける自信がなかった。
過去の呪縛もあり、その時と同じ様に振舞う事は出来なかった。

次の当てはあるものの、はっきりとは決まってない。

それでもその方向を決めたのは、ダメなものはダメと、相手も自分も変わらないものは変わらないと思ってるからだろう。

他人を変える事はしない。
出来ない。
影響を与える事はあるだろうけど、そんな簡単に人は変わらない。

そう思ったからこそ、辞める決意をした。
自分が甘かった事は認める。
これまで、人に請われて行ったところはいずれもダメになってる。
自分で選択して、自分が動き出せる環境でないと上手くいかない事がこれで、本当にハッキリした。
よくわかった。
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# by isna2005 | 2012-06-26 20:36
2012年 06月 04日

何がしたいんだろう

って、最近特に思う。
その方向に何があるかわからんのだけど、勝手に動こうとしてるみたいだ。不思議だ。
何があるんだろう。
今のまんまだと、全然ダメダメな、何にも職がないオヤジになってるんじゃなかろうかと言う不安があるからかな。
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# by isna2005 | 2012-06-04 21:48
2012年 04月 14日

自分事の仕事になってない

今日は危うく終電乗り遅れるとこだった。

何だか、いろんな言い訳ばっかり考えてとてもとても虚しいね。
仕事が自分ごとになっていないこと。
ダメ人間にならないようにしっかり周りを見る事だな。それから良く考える事だな。とにかく今はとても情けない。
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# by isna2005 | 2012-04-14 00:13
2012年 04月 12日

懐かしさと愛おしさ

電車でブログ。
Twitterの懐かしい昭和ネタに思わず釘付けになっている自分を客観的にみると、その頃が楽しかった事は事実なんだろうな。
小さい時は将来の事なんて考えた事も無かったし、どんな人と結婚できるんだろうって、高校の卒業間近に友達と深夜酔っ払って田んぼ道走り回ったっけ。馬鹿な事でしか自分を表現できない幼さが自由だったんだろうか。

センチなおじさんになっちまった。
♪( ´θ`)ノ
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# by isna2005 | 2012-04-12 22:31
2012年 04月 11日

チームの学びが目的

なんだか気が進まないのに、自己啓発っぽいワークショップに参加させられてるような違和感だなーとツイッターで呟いた。
それは、ファシリテーターに目的がチームの学びだと言われた瞬間、上から目線な感覚があったからだろうか。本人はちっとも悪気はないのだが、あるトピックについてどうしても皆で議論しないといけないのではと思っている節がある。と言うよりも、誰かに言わされてる感じがするからか。
それにしても、不自然な感覚。
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# by isna2005 | 2012-04-11 22:22
2012年 04月 10日

たまには更新

ほんとダメだなぁ。
やっぱ、Twitterの方がつづくんだわな
でも、文章を作る事は重要。
今日はこんなとこで。
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# by isna2005 | 2012-04-10 21:39
2011年 10月 28日

やっぱり職人

一緒に仕事をしている彼は、とても自分と自分の部下をシビアに見る。それだけに部下のことをとても大事にしている。現場を大事にしている。
昔の自分もそういう時期があった事を思い出し、翻って彼が感じているマネジメントサイドへの憤りも、わかる気がした。

マネジメントサイドの論理は綺麗事にしか見えないんだろう。そうかもしれない。

ただ、彼が感じている「絵に描いた餅」にさせないよう、現状を相手に理解してもらえるよう、これからはさらに誠意を持って接しなくてはいけないと思った一日だった。

またチョットした反省…
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# by isna2005 | 2011-10-28 21:18 | 日記
2011年 10月 23日

計画を立てること実行すること

先日、PMO的な立場の方々からの計画に対する実行タスクの作業遅延に関しての突っ込みがあった。
それはある一部の工程についての遅延なのだが、全体のスケジュールとして、その前工程の遅延については一切触れられてなく、そのPMO担当割当てられている工程のみのタスクに関してだけの遅延を突っ込んでいた。

まあ、何が言いたいかと言うと、
全体の中で遅延の根本原因がどこなのか、そしてそれがどの部分に影響を及ぼしているのかということを議論せずに、自分の担当分のところだけを指して「どうして遅れているのか」と主張している点である。
前工程は違う担当であるため、自分の管轄外と言わんばかりの議論に呆れてしまった。

プロジェクトは全体として考えようね。
確かに貴方の担当分も遅れは出ているけど、対外的に影響を及ぼす部分ではないし、それよりも言及しなければいけないのは、遅延の根本原因となっている前工程なのだから、それをまずどのように対処するべきかを考え、支援していくのがPMO的な動きじゃないかな。

機械的な対応であるなら、機械に徹してほしいので、その後の判断はこちらでさせてもらいたいと思っているところですな。

誰かがうまいこと言ってたな。
「あの人たちはプロジェクトが上手くいくようにするんじゃなくて、タスクを消化させることしか考えてない」
って。
まさに手段が目的化している典型です。
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# by isna2005 | 2011-10-23 12:30 | 日記
2011年 10月 13日

ジョブズの生き様

アップル社のスティーブジョブズの生きざまから学ぶこと

きっと、こういうことなんだ。--本当に正しいと信じたことを貫くという姿勢だ。我々は複雑な時代を生きている。子供の頃なら、誰もが「こうしたい」、「ああしたい」、という直感を持ち、自分にとって何が本当に正しいかと向き合うことができる。しかし、成長を重ねるに従って、我々は我慢を覚えさせられ、本音と建前を覚えさせられ、目をつぶることを覚えさせられる。 --
これをあきらめず、流されず持ち続けることが必要なんだ。
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# by isna2005 | 2011-10-13 07:46 | 事前準備